時には小学生を監視してきた
時には小学生を放置してきた
時には小学生を見守ってきた
時には小学生に大人という生き物はこうなんだと押し付けた
時には小学生に腹が立ち、別の物に八つ当たりした
時には小学生の試合する姿を見て泣いた
時には笑って
時には怒って・叱って・褒めてみたりした
良いかな?と思ったことは何でもやってきた
他の人がやってて良いなと思ったことも取り入れてきた
時には硬直したし
時には瞬間湯沸かし器になったし
時にはポーカーフェイスで接してみたりもした
結局小学生からは「笑っててほしい」と言われた
明日も笑顔でいることができるように生きていたい