みつけるしかしながら、強いチームと言うより、逞しい選手の存在を知ってる 逞しい選手は爪を隠す 能ある鷹は爪を隠す。ってのと一緒だと感じる。 逞しい選手はどこへ行っても逞しい 誰よりも、筋が一本通ってる 爪を隠している選手もいるけど 爪の存在を認識していない選手の方がはるかに多い これまでに数人、声を掛けさせていただいたけど 認識していただけるほどの説得力が、自分には無かった そういった意味で、目の前を通り過ぎてしまった。という表現。 誠に残念だが、また次を見つけるしかない。と。