賞味期限気にする? ブログネタ:賞味期限気にする? 参加中
それは
森山直太朗さんの
『太陽』という歌です。
歌詞の中に
『さっき食べたカレーパンの賞味期限はとっくに切れていたんだ
気づくのが少し遅過ぎた ただそれだけのこと』

というのがあります。


この歌は、
『この真っ白いキャンバスにあなたなら何を描きますか "自由"という筆で
目弦めく些細な悩みは とりあえず今は置いておいて
そのうち忘れればいい』
というテーマが根底に意味付けられていて、


平和な日本の
沢山の自由の中で、
些細な悩みに
とらわれて
嘆いて
毎日を暮らすより、
思ったことを自由に
やればいい。

という意味を
自分としては
教えられた気がします。


そして
『草木も眠るあの聖なる夜に 偶然あなたが生まれ落ちた
輝く奇跡を信じ 生きる』
と締めくくられています。



幸せな事って、
印象に残りづらく
嫌なことばかりが
目についたりします。


でも、それもこの世界の中のほんの一部の些細な悩みです。


気にせず行きましょー!