真保 裕一著書。
「ローカル線で行こう!」
2億円の赤字をかかえた
第3セクターのもりなか鉄道を
新幹線のカリスマ・アテンドだった
篠宮亜佐美31歳が
ヘッドハンティングされて社長に就任
赤字ローカル線を立て直していく物語♪
就任から話題性を活用して
イベント列車等を走らせて
メディアにもアピールして
順調に収益を上げていき
このまま赤字も解消かと思ったやさき
大問題が発生!!
ここでは書かないが
ここからの展開が非常に面白かった♪♪
本屋さんで偶然見つけて
完全タイトル&表紙買いした小説でしたが
非常に楽しめた作品でした♪♪
