こんにちは。
2本目の記事になります。
前回、中小企業診断士についての記事を書いている際に、10月の応用情報技術者試験の申し込みを忘れてしまい少しショックです、、、
まぁ、勉強ほとんどしていなかったので、このままでは受かるかわかりませんでしたが、、、
ちなみに応用情報技術者試験は、400~500時間の勉強が必要と言われているので、
2か月で勉強するとなると1日6.5時間以上の勉強時間の確保が必要でしたが、、、、
そこで、今回は私が興味を持っている資格について、その日程や勉強のスケジュールについて考えていこうと思います。
・一級建築士
・不動産鑑定士
・応用情報技術者
・中小企業診断士
・弁理士
ここまでみると、お前は何になりたいのか。と思われそうですが、ごもっともです。
ただ、それぞれに理由があります。詳しくは今後記事にしようと思いますが、
ざっくりいうと以下のような考えがあります。
・一級建築士 大学で建築を学んでいたため
・不動産鑑定士 現在不動産に関する仕事を行っているため
・応用情報技術者 IT技術が必須となっている社会であるため
・中小企業診断士 個人的にとても興味のある内容であるため
・弁理士 士業の一角であり、職務上請求権を認められているため
弁理士の動機については少し不純ですが、一級建築士か応用情報技術者を取得すると、2次試験の一部が免除になる為、
余裕があればぜひとも勉強してみたいと思っています。そのためには他の資格を取得しなければなりませんが、、、、、
それぞれの勉強時間の目安ですが、ネットで調べたところ以下のような感じでした
・一級建築士 1,000時間
・不動産鑑定士 2,000時間(短答式:800時間~)
・応用情報技術者 400時間~
・中小企業診断士 1,000時間(1科目:150~200時間×7科目)
・弁理士 3,000時間
こう見ると、圧倒的に弁理士が時間かかりますね、、、、、
なんで学生時代に勉強しなかったんだろう、、、
20代の弁理士割合って0.7%らしいです。
めっちゃ憧れるなぁ。
ちなみに不動産鑑定士も0.5%だから同じく希少性が凄まじいい。
そして中小企業診断士も0.6%、一級建築士が1%と、、、、、、、みんな資格とらないのかい??
と年齢構成から読み取れる20代の希少性についてはこれぐらいにして、
これらをどのようなスケジュール感で勉強していくかが問題である。
長くなってしまったので②に続くことにしました。