前回からの引継ぎ『~な月曜日』

どうも、前回のブログでも紹介したように、
金曜日の夜から土曜日の夜にかけて絶好調のげんげんです。


話を始める前に今回の引継ぎワードですが、
どうも、前回からの引継ぎを題名から引っ張てくるのはあまり良くない、ルール違反かと思いましたが、
よくよく考えて、“自分がルール”な訳で…と言い訳をし、

それに、意訳ですがBlue Monday → 憂鬱な月曜日と出来ると言えそうなので…
まぁ、今回、引継ぎテーマとして必要なワードは『~な月曜日』なんですけどね。
な~んていう二段構えの言い訳を用意していたり。

閑話休題。

~な月曜日って何処かで聞いたフレーズだなと考えて、割と最近見たアニメを思い出しました。


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東のエデン


2010年11月22日月曜日、日本各地に10発のミサイルが落下するテロが発生する。
人々はこのテロ事件を『迂闊な月曜日』と呼んだが、
奇跡的に1人も犠牲者が出なかったこともあって次第に危機意識を失っていった。
それから3ヵ月たった時点からの物語である。

主人公・滝沢朗は“セレソン”と呼ばれる、100億の電子マネーが入っている“ノブレス携帯”を
与えたられた12人の内の一人で、

「日本を正しい方向に導く」 事を義務とされるゲームに参加させられる。

近年の作品にありがちな設定として、ゲームにはルールが設けられており、
そのルールを破った場合、当然のことながら「死」っていうパターンです。


キャラクタの原案を「ハチミツとクローバー」の作者・羽海野チカが手掛けたことが、
若干有名かも。 主人公の滝沢くんはどう見ても完全に森田さんです。ありがとうございました。

もうちっと東のエデンについて書きたいことあるんで、次回に持込しましょうかね。



それでは、Noblesse oblige, 今度会うときは素敵な王子様たらんことを。