前回からの引き継ぎ『スマッシュブラザーズ』
更新に少し穴を開けてしまったけれども、今日もいきます連想ノート。
今回のテーマは「スマッシュブラザーズ」です。
「ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ」通称、スマブラ。
NINTENDO64をやったことある人らな、8割程度の人がプレイしたことがあるんじゃないのか?
と言う予想が普通に通ってしまいそうなくらいのメジャー且つ定番ソフト。
開発は「HAL研究所」。ディレクターはカービィの生みの親、桜井政博。
最早、説明不要のスマブラですが、
一応、ゲーム概要を...
『スーパーマリオブラザーズ』のマリオや『ゼルダの伝説』のリンクなど、任天堂が過去に発売したコンピュータゲームシリーズの代表的な人気キャラクターがステージ上で格闘するアクションゲームである。コンピュータによる自動操作も含め、1~4人がゲームに参加できる。対戦型格闘ゲーム的な性格を持つこのシリーズをひときわ特徴づけているのは、ゲームの勝利条件である。それぞれのプレイヤーは各キャラクターに割り当てられた体力を奪い合うのではなく、いわばおはじきやベーゴマのように、ゲームの舞台から場外へ落下した(させられた)者が敗れ、最後まで舞台に残っていた者が勝者となる。そのほかステージの特性やランダムで出現するアイテムなど運の要素の強さや、コマンド入力など複雑な部分をできるだけ排除した操作で初心者には親しみやすく上級者には奥の深いゲームであると評されている。
パーティーゲーム(4人プレイ可の意味で)の定番となったスマブラですが、
実は発売当初は特に話題が高かったわけではなかったと記憶しています。
その為、初出荷時はそれほど売り上げが伸びなかったものの、
その後口コミで噂は広がっていき、ジワジワと確実に売れ、64の代表作となっていった訳です。
上記のように、任天堂の人気キャラが多数出ることから、
任天堂のファン、引いてはスマブラのファンが原作のファンになると言ったことも多かったようです。
このブログで何回か任天堂キャラクタの紹介をしていた私は、
勿論、全キャラクタに思い入れがあったのでそりゃあ、“神ゲー”でしたよ。
更新に少し穴を開けてしまったけれども、今日もいきます連想ノート。
今回のテーマは「スマッシュブラザーズ」です。
「ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ」通称、スマブラ。
NINTENDO64をやったことある人らな、8割程度の人がプレイしたことがあるんじゃないのか?
と言う予想が普通に通ってしまいそうなくらいのメジャー且つ定番ソフト。
開発は「HAL研究所」。ディレクターはカービィの生みの親、桜井政博。
最早、説明不要のスマブラですが、
一応、ゲーム概要を...
『スーパーマリオブラザーズ』のマリオや『ゼルダの伝説』のリンクなど、任天堂が過去に発売したコンピュータゲームシリーズの代表的な人気キャラクターがステージ上で格闘するアクションゲームである。コンピュータによる自動操作も含め、1~4人がゲームに参加できる。対戦型格闘ゲーム的な性格を持つこのシリーズをひときわ特徴づけているのは、ゲームの勝利条件である。それぞれのプレイヤーは各キャラクターに割り当てられた体力を奪い合うのではなく、いわばおはじきやベーゴマのように、ゲームの舞台から場外へ落下した(させられた)者が敗れ、最後まで舞台に残っていた者が勝者となる。そのほかステージの特性やランダムで出現するアイテムなど運の要素の強さや、コマンド入力など複雑な部分をできるだけ排除した操作で初心者には親しみやすく上級者には奥の深いゲームであると評されている。
パーティーゲーム(4人プレイ可の意味で)の定番となったスマブラですが、
実は発売当初は特に話題が高かったわけではなかったと記憶しています。
その為、初出荷時はそれほど売り上げが伸びなかったものの、
その後口コミで噂は広がっていき、ジワジワと確実に売れ、64の代表作となっていった訳です。
上記のように、任天堂の人気キャラが多数出ることから、
任天堂のファン、引いてはスマブラのファンが原作のファンになると言ったことも多かったようです。
このブログで何回か任天堂キャラクタの紹介をしていた私は、
勿論、全キャラクタに思い入れがあったのでそりゃあ、“神ゲー”でしたよ。
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