前回からの引継ぎ『LIVE A LIVE』
ライブ・ア・ライブ
1994年スクウェア(現スクウェア・エニックス)がSFCで発売したRPG.
主人公7人にそれぞれ独自のストーリーというオムニバス形式をとっていて,
主人公7人は,当時小学館の雑誌で連載していた漫画家7人がそれぞれデザインした.
皆川亮二や小林よしのり,青山剛昌,藤原芳秀,島本和彦,石渡治,田村由美らが参加.
非常に実験的な要素が多く見られる作品で,
7人の主人公のストーリーはそれぞれ特徴的且つ,何らかのパロディ,オマージュが用いられている.
名作っちゃ名作だと思うんだけど,どうにもあまり日が当たらなかった.
しかし,その甲斐あってかカルト的な人気を持つ,ネタゲームの一つとして・・・
(いやね,名作ですよ?名作. 本当に名作ですから)
皆に愛されているのは間違いない!!
数々の名台詞,迷台詞・・・ボス戦の時にかかる「MEGALOMANIA」・・・
熱い展開,驚き,感動,恐怖,絶望・・・
様々な要素を非常に意欲的に取り込んでいるところが素晴らしい.
いいコンセプトだと思うんだけどな~
またこう言う企画やらないもんかね.
「この俺の怒りがッ!てめえをブッつぶす!!」
ライブ・ア・ライブ
1994年スクウェア(現スクウェア・エニックス)がSFCで発売したRPG.
主人公7人にそれぞれ独自のストーリーというオムニバス形式をとっていて,
主人公7人は,当時小学館の雑誌で連載していた漫画家7人がそれぞれデザインした.
皆川亮二や小林よしのり,青山剛昌,藤原芳秀,島本和彦,石渡治,田村由美らが参加.
非常に実験的な要素が多く見られる作品で,
7人の主人公のストーリーはそれぞれ特徴的且つ,何らかのパロディ,オマージュが用いられている.
名作っちゃ名作だと思うんだけど,どうにもあまり日が当たらなかった.
しかし,その甲斐あってかカルト的な人気を持つ,ネタゲームの一つとして・・・
(いやね,名作ですよ?名作. 本当に名作ですから)
皆に愛されているのは間違いない!!
数々の名台詞,迷台詞・・・ボス戦の時にかかる「MEGALOMANIA」・・・
熱い展開,驚き,感動,恐怖,絶望・・・
様々な要素を非常に意欲的に取り込んでいるところが素晴らしい.
いいコンセプトだと思うんだけどな~
またこう言う企画やらないもんかね.
「この俺の怒りがッ!てめえをブッつぶす!!」