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ドイツ南部に住む妹から早めのクリスマスプレゼントが届いた。

紅茶、ハーブ茶、ジャム、ビスケット、クラッカー、チョコレート、ノンシュガーのキャンディー、
歯磨きチューブ、石鹸、ハンドタオル、爪ブラシ、大判ふきん、キャンドル、カレンダー、風俗画…

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おいしそうで、楽しくうれしいものばかりだが、
特にうれしいのは、まず「死海の塩」500g。
世界のいろいろな塩を味わってきたが、死海の塩は初めて。
大きな結晶だ。
第二は大判ふきん。50×70㎝もある。
厚手で色合いもシック。大きなお皿が難なくふける。

第三は「シナモン+置きリンゴのキャンドル」。
妹曰く「ドイツの家庭ではクリスマスになると、こういった香りのキャンドルをつけます。
部屋中にこの暖かい香りが漂ってくると、ああ、今年もまたクリスマスがやってきたなあと
なんとなくhollyな気持ちになります。私はクリスマスイブの2、3日前くらいにつけます」
とのこと。

第四はカレンダー。毎年植物画やガーデンのカレンダーを送ってもらっていて、
毎年みんなステキで外れがない。

第五は19世紀を中心とした風俗画。9枚もある。額に入れて飾ろう。

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