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友人宅から連絡が。
ほぼ物置と化していた離れを整理していて、焚き付けになるものがたくさん出たと。
あれこれ燃やしているさなかに我が家のことを思い出して、もしや使うかもと連絡をくれたのだ。

すぐに出かけた。
大きすぎたり太すぎるものは遠慮して、手ごろな材はバシバシと鉈で割り、
なかなか壊れない丈夫な木箱などはツルハシで叩き割り、軽貨物車の荷台に積み込んだ。

イメージ 3イメージ 4画像を撮ったのはすでにあらかた壊した後。早く撮っておけば量の多さがわかったのに残念。
釘があって少し注意する必要はあるが、古くて十分乾燥していて、七厘やカマドで使うのにちょうどいい。
ほかにゴザ5枚、コマンジャレ(金属製の熊手)、ヨシズ、鳥避けネットなどももらってきた。