イメージ 15月に庭の一部を潰してトウモロコシを植えた。黄もちトウモロコシと少し間を空けて甲州トウモロコシ。

畑に植え場所の余裕がなく、急遽作ったスペースなので、2種類がくっつかんばかり。
交雑しないことを願って時間差定植した。

黄もちは穂軸が出ている。丈は2m50cm。甲州は穂軸はこれから。丈はなんと3mも。
ゲストハウスの屋根より高い。

旺盛な生育ぶりを見ると、作物はやはり土壌養分を収奪するんだなぁと実感する。
無肥料なのにこんなに旺盛に育つのは、これまで庭だった場所で養分収奪がなかったからじゃないだろうか。

イメージ 2ブラジルの粉に挽いて食べるトウモロコシは2種類の向かいに。遅めの種まきだったので目下1m50cmくらい↑

驚くほど大きくなるという話。黄もちや甲州よりもっと背が高くなれば、今は見えている母屋も隠れてしまう。