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例年と違って今年は薪が置き場所に困るほどいっぱい。

知り合いのブドウ農家が、剪定枝や改植のために切り倒した太い幹などを軽トラに2杯
持ってきてくれた。友人の軽トラを頼んで、さらに山のように2杯運んだ。

せっせと薪作りして、薪置き場の表と裏とに満杯にして、敷地のあちこちにも置いた。

次には、近所のリンゴ農家が枯れたリンゴの樹や剪定した太い枝を薪にした、そのとき
出た短い材は要らないかと。

火もちがいいし、短ければなお便利。喜んで一輪車で4台運んだ。

どんどん使わないと、来年もらう(はずの)材の置き場所が空かない。
で、毎日のように薪ストーブを焚いている。

まだ完全に屋外には出せない犬の短足君、タンタンも最近は薪ストーブ近くで寝そべる。
犬にとってもヌクヌク、気分がいいようだ。

タンタンのその姿を見た人が「こうやってだんだん室内犬になっていくんだよなぁ」
はたして?