12日、採蜜終了後、ただちに巣箱をもとの場所に戻す。
夕方、巣板の一部を入れたパットと砂糖水を入れた給餌箱を巣箱内へ。
夕方、巣板の一部を入れたパットと砂糖水を入れた給餌箱を巣箱内へ。
13日、元気に外に飛び出している。
↓ 14日。画像左は昼の様子。巣箱の中ほどに蜂球ができている。
直下の巣板を入れたパットから天井にかけて数珠繋ぎ。不思議な光景だ。
蜂蜜を一生懸命回収しているのに違いない。
直下の巣板を入れたパットから天井にかけて数珠繋ぎ。不思議な光景だ。
蜂蜜を一生懸命回収しているのに違いない。
← 画像右は夕方の様子。入り口近くにもトンネル状に固まっている。給餌箱の砂糖水は減りが少ない。やっぱり蜂蜜のほうがおいしいのだ。当然も当然。蜂球が巣箱の最深部にできないとマズイので、入り口のトンネル状の塊を羽刷毛で崩し、パットと給餌箱をズズーッと奥へ押しやる。
← 15日。巣門の出入りが活発。花粉運び込みを確認。
最深部に蜂球を作ってもらうため巣箱後ろに角材を足して角度を大きくする。
← 16日。給餌箱の砂糖水補給。
給餌箱をどかして奥の様子をみると、かなり奥へと移動して塊を作り出している。やはりパットにたくさん集まっている。
← 17日朝の様子。砂糖水を補給。ここまでで3、5リットル与えたことになる。
給餌箱をどかしてみると、多分、最深部に塊を作っているようで、一安心。
パットの中の巣板を割り箸で触ってみたら、カサカサ音が。蜂蜜をだいぶ回収したようだ。
ハチマイッターを外した。
ハチマイッターを外した。