散歩して、ご飯を食べて、あとは退屈している犬の短足君、タンタン。
暑さよけのスダレの向こう=畑の端っこ=ユスラ
ウメの木の根元に、いつのまにか穴を掘り始めた。
ウメの木の根元に、いつのまにか穴を掘り始めた。
日差しが強い日は、この穴におなかを当てる。
冷たくて気持ちがよいらしい。
そのうちに穴がさらに深く、丸くなった。
なんであんなに丸い穴を? と思っていたら、
足を丸めて全身を穴に沿わせて滑り込ませて、昼寝
している。
している。
犬って、本当に、ここ掘れ(る)、ワンワンだ。