イメージ 1散歩して、ご飯を食べて、あとは退屈している
犬の短足君、タンタン。

暑さよけのスダレの向こう=畑の端っこ=ユスラ
ウメの木の根元に、いつのまにか穴を掘り始めた。

日差しが強い日は、この穴におなかを当てる。

冷たくて気持ちがよいらしい。

そのうちに穴がさらに深く、丸くなった。

なんであんなに丸い穴を? と思っていたら、

足を丸めて全身を穴に沿わせて滑り込ませて、昼寝
している。

犬って、本当に、ここ掘れ(る)、ワンワンだ。