イメージ 1夜来の雨と雪で、一気に冬に逆戻り。

炎赤々の薪ストーブに好きな椅子を近寄せて、鶏に関する本を読む。

図書館で借りてきた
『山猿流 自給自足』(青木慧著・創元社)
『ものと人間の文化史49 鶏』(山口健児著・法政大学出版局)
『増補版 自然卵養鶏』(中島正著・農文協)
『神秘の鳥 烏骨鶏のすべて』(深尾正俊著・三水社)
『発酵利用の自然養鶏』(笹村出著・農文協)
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本を読めばいい今の時期。一番ラクで、一番期待いっぱいで、一番楽しい時期。

いざ飼い始めたら、きっと生き物を飼う現実に翻弄されそう。