
地元のNPOが指定管理者になっている施設に子供たちの畑がある。その畑で野菜作りのお手伝
いをすることになって、5月2日、豆類、じゃがいも、トウモロコシ、落花生の担当(?)として、子供
たちと一緒に種を蒔いた。
いをすることになって、5月2日、豆類、じゃがいも、トウモロコシ、落花生の担当(?)として、子供
たちと一緒に種を蒔いた。
それから1ヵ月以上。先日、車で通りかかったら、当方がお手伝いしたスペースは、遠目にも草ボ
ーボー。そりゃ、そうだ。草取りに行ってなかったのだもの。早速、出かけていって、草取りを。
ーボー。そりゃ、そうだ。草取りに行ってなかったのだもの。早速、出かけていって、草取りを。

やせた土で、スギナやアカザがいっぱい。近づいて見ると、きっと、子供たちの野菜作りをメインで
指導しているKさんだろう、芽が出たもののまわりの草を軽く刈ったり、倒したりしてくれていた。
指導しているKさんだろう、芽が出たもののまわりの草を軽く刈ったり、倒したりしてくれていた。
残りの草を刈り取り、野菜を囲むように敷いて、見た目も気持ちもスッキリ。自分の畑の草なら放っ
ておくのだが、子供たちが植えたものが草に負けて収穫ゼロになってしまっては、まずい。
ておくのだが、子供たちが植えたものが草に負けて収穫ゼロになってしまっては、まずい。
夏休みに入ったら、収穫祭をすることになっているのだから。