
久しぶりに東京に出かけて、姪の結婚式に参列した。式場は、目黒雅叙園。
↑ かねてから、一度は見たいと思っていた壁画や天井画を見ることもできた。
で、話は一変するが、
姪も含めて、東京の女性、といっても、若い女性だが、まるでマシュマロのようだ。
姪も含めて、東京の女性、といっても、若い女性だが、まるでマシュマロのようだ。
色白で、ホワホワとピンクがかった、やわらかそーな肌をしている。
直射日光とは縁がないんだなあという肌だ。
田舎でも、若い女性は、ほとんど、おんなじ。
田舎でも、若い女性は、ほとんど、おんなじ。
でも、おばちゃん、おばあちゃんたちは、せんべい
のようだ。(もちろん、私も、せんべい肌進行中)
のようだ。(もちろん、私も、せんべい肌進行中)
固焼きだったり、半生だったりはあっても、直射日光で焼いて、お醤油つけて、また焼いて…
片や、おてんとうさまにしたがって暮らしていて、
片や、時計にしたがって暮らしているのとの違いだろうか。
片や、時計にしたがって暮らしているのとの違いだろうか。
どっちがいいかじゃないけれど、たまに東京に出かけると、マシュマロ肌が、とてもまぶしく、
時に、とても不思議なものに見える。
時に、とても不思議なものに見える。