~序~まえがき~

『身体を柔らかくしたい!』

『身体を柔らかくするためにはストレッチをする!』


常識のような、当たり前のような事だけれど

頑張ったことがある人にはわかる

「ストレッチを続けても柔らかくならなかった。。。ショボーン

その場では柔らかくなるけれど、次の日になればまた硬くなってしまう。

数日数週間続けてもこの【翌朝には戻ってしまう】


結果柔らかくならないから、身体を柔らかくしようという習慣が終わってしまう。

今度こそはと決めていたのに。。。
 

  • 結局柔らかい人は元々柔らかいんでしょキョロキョロ
  • 生まれつき柔らかいんでしょキョロキョロ
  • ヨガインストラクターの人達は特別でしょキョロキョロ




と、思ってしまう。






これ、私は思ったことあります。
ていうか、すべて私が思ってたことです
(最後の方僻みが入ってるし(泣))




私自身は今現在32歳ですが、半年前まではめちゃくちゃ身体が身体が硬かった人間です。

トレーナーと言う立場で指導する側なのですがあまりに身体が固いから、柔軟系で私自身がお手本を見せることはほとんどありませんでした。

が、今現在(2022.2月8日現在)かなり身体は柔らかくなっています。

 


軟体人間のようにグニャーッとはまだいきませんが、だれに見せても


「先生やっぱり柔らかいですね~」


って言われるレベルの柔らかさです

私自身はまだまだ柔らかくしていきます。
自分の身体の「柔らかくなるスイッチ」をギュッとONに入れたのでここからは、柔軟の時間を掛ければ掛ける程柔らかくなっていくと確信を持っています。
 

  • やった分だけ柔らかくなる人と
  • やってもやっても柔らかくならない人


この差は一体なにか!?
すごく気になるところですね。

差を分けるポイントは『身体のスイッチ』を押せるかどうか。
その事を自分自身の体験をもとに気付きました。


柔軟体操もいいけれど、この「身体のスイッチ」を一つずつ押していく。
そうすることで、

「その場だけ柔らかくなる」
「朝起きたらまた硬くなっている」

そんな身体とはお別れです。



一瞬で変わる!魔法は知らないけれど、確実に変わっていくスイッチなら知っています

身体を変えたい人の希望になれるような記事をマイペースではありますが少しずつ更新できればと思います。
どうぞよろしくお願いします音譜

da---win