コメントありがとうございます。

いやいや、昔むかし、私が保護やろうかどうしようか?と迷ってた時って、
日本もこっちも、【可哀想】だけで【犬を殺すな!】と叫んでいる人ばかりだったような気がしますが・・

譲渡にしても、「捨てられたから噛むのは当たり前!」と大胸張って
保護やってる人もいたし、、

【クレートなんかに入れる人に譲渡はしない!】とか言ってるとこもありましたしね・・・

知り合いのボラなんか、預かりして、トイレの躾しようとしたら、
【あんたはトレーナーじゃないから、いらんこと、すな!】と言われたとか?
預かりやるなら、トイレの粗相も受け入れろ?ってか??

だって、「捨てられた可哀想な犬なんだから~~!!」???

もっと真面目にやってくれ・・・・

吠えるから捨てる・・・
そして捨てられた犬はまだ吠える・・・
シェルターでも吠える・・・

吠えることさえ辞めてくれれば、引き出せる・・・

【吠える事】だけやめさせようとしてもムダです。
ちゃんとした人との関係が作れれば、犬はちゃんと理解します。

あれやこれやと道具を変えたところで、なおりゃーしません。

【声帯とれば命は救える】・・・・・

これも道具と変わらず、マネージにすぎません。

犬は人が必要な動物です。

部分やせのように、そこだけ直そうとしてもできないんですよ。

全体のバランス。

もっともっと、正しい保護のあり方が広まれば嬉しいですね。
同情だけでは救えません。

あ、リンクしてくださる方、ありがとうございます。

どーんどんリンクしてくださって結構です。


banner