会ったときは歩く練習を再開しました。

まだ、体力が減ってしまったので距離は歩けませんが
少しずつ歩く距離を増やして体力づくりを目指そうと思っています。

練習しているときに相方が、疲れている感じになる。
実はそれが嬉しかったりします。
それだけ、頑張ってくれていると思えるからです。

ただ、疲れた時は注意が必要です。
膝が急にカクンと折れるので、転倒の危険がありますからね。

いつも、相方が歩くときは私が補助をしています。
相方の後ろから、手を前に回していつでも捕まえられるようにしています。

ただし、歩くときは、介助はしていません。
あくまで、転倒防止の補助をしています。

なので、歩くときは、相方の体には触れず
何かあったときに抱きかかえられるようにしています。

体に触れていないので、相方の体の動きを目視で確認し
危険と感じたら抱きしめるようにしています。

その際、概ね、相方の足の動きを見ています。
そうすると、足がちゃんと前に出ず引っかかったり
膝がカクンとなる感じが見えたりするので
少しでも「やばい」ってなったら抱きしめて支えています。

まあ、そこまで、相方には限界に挑戦してもらっているので
かなりのスパルタかなぁ。って思ってます(笑)

 

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