ずっと、相方と向き合って思うのは、

相方にとって、嫌なことをやろうと思っています。

 

とはいって、嫌われるまで本気ではなく

愛情を持って(*^o^*)

 

左手が動き始めた時、左手の爪を押して痛がらせた

 

気管切開がふさがれて、声を出す練習のときは、

足裏のつぼを押して、相方が、うめき声でも「声を出す」ことを思い出してもらおうと思った。

 

歩行練習を始めてある程度経ったときは、

後ろから、押したり、無理やり腰をつかんで、早歩きさせたりした。

怖かっただろうけど、それを越えなければ、次がないと思ったので。

今は、しっかり、踏ん張れるようになりましたが。(*^o^*)

 

今は、右手の練習するとき、右手が緊張しているときに

右手の親指の爪を押して、痛い思いをさせてます。

そうすると、緊張がゆるむので。。。

そうする前に、相方に「ちょっと痛くするね」って伝えます。

そして、相方は「痛い」って答える。

たまに、「いてー」って答えるので。。。

表現が、私好みではないので言い直してもらいますが。(笑)

 

嫌なことって嫌ですよね。

それを避けたいと、無意識で人はなるのかな?という発想。

つまりは、相方の可能性を引き出せるのかな?

と、毎回、試行錯誤しています。(*^o^*)

 

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