朝一、死にそうになりながら現場立会いのミッションを終えて、事務仕事に戻る前に病院へ。

かかりつけのお医者さんは自宅のお向かいのビルオーナー、地元の名士のおじいちゃん先生。
お年だから目がブルーになってる穏やかで優しい先生です。私の叔父と通じるのは、やばそうなことには鼻がきいて速攻紹介状を書くところ。

インフルエンザかもしれないので検査して下さい、って言ったら、先生はすぐにマスクと手袋を装着してティッシュを渡され、クシャミしないでね?って言われて検査。先生ビビりすぎ。気持ちわかるけど。

結果、ただの風邪でした。しかし昨晩の筋肉と関節の痛みはすごく、悶絶もんだったので鎮痛剤を処方してもらい、午後は少し楽に過ごせました。
いやー、昨晩は辛かった。

自宅徒歩1分に先生が居てくれて安心です。
いつまでもお元気で、現役でいて下さい。