日曜日夜の部、長谷川IRのアシュタンガヨガです。
今のところ出させて頂いてるクラスの中で、一番初心者が多いクラスなのに一番将来的にジャンプスルーやジャンプバックがちゃんと出来る様になるか気にかけている風なのが長谷川さん。
どうにもこうにも出来そうもない事を出来る様な気になるにはどうしたらいいか。
なにかのアシストがあったとしても、似た臭いことが出来ればいいんですよね。
そんな訳で思い付きました。やっぱりヨガはお風呂でしょう。(笑)人がいないときね。
思えば元々身体が硬い私は、パドマも前後開脚もみんな風呂で練習したんです。数ヶ月かかって。
浮力があるから、お風呂でなら綺麗にスルーもバックも出来るのです。
どこを支点力点にして体重移動やバランスをどうとればいいかのイメージはきちんとできます。
問題は水がなくなったとき。
1.体重を落とすか
2.筋力を上げるか
3.バランス感覚と体幹の締めを使える様になるか
1〜3をバランスよく網羅出来れば問題なしなんだろう。キビシー!(´Д` )
でも浮力のアシストがあれば出来るんだったら頑張ればなんとかなるんじゃないかな。
筋力変えずに体重10パーセント落としてコツを掴めばいけるかな?コレであってる?
まあ、やるだけやってみましょう。(笑)
今日もいい練習でした。(^-^)