久しぶりに行けました、木曜日、六本木の閔さんMAXです。
六本木の狭いスタジオで、けして空いてる訳ではないのに気持ち良く居られるのは何故だろうと最初の時から不思議に思ってました。

今日、いくつかの出来事を目撃して納得。
閔さんの気遣いなんですね。

とても礼儀正しくて人を気遣う閔さん。
そんな閔さんだから、言うべき事をビシッと言っても皆真摯に受け止めるのでしょう。

まず始めに、ステップタッチがおぼつかない、やたらと動きの大きなおそらくは初心者に、丁寧に説明して退出して頂く。

自分にまるかぶりになるメンバーには一歩ずれろと指導する。
前や後ろに詰まりすぎたら、上がれ下がれと声掛けする。
オーケストラのコンダクターみたいだ。

そんな訳で一番後ろにいても、ちゃんと見える時には見えるんですね。
そんな風にメンバーが互いを思いやれば混んでたって快適です。

今日も手はサッパリで、足付きだと手は
8カウントくらいしか出来てないけどでもいいの。今の私の課題は《人の邪魔しない》だから。

でも楽しかったー!(o^^o)
彼女のコリオでパキパキ動ける様になりたいなあ。
出来る限り、通います。