構造的な故障でないことはレントゲンで確認してからの、関係各位に相談しての、散々努力しても治らなかった腰痛。

皆さんの所見としては使いすぎ。そんなのわかってるもん。

ストレッチなら人の倍してると思います。
苦労してリハビリ的なこともやってるんだけど本当に治らない。

トレーナーの門馬さんは問題箇所を把握してて、でもこれいきなり緩めちゃうと故障しちゃうから、っていうし、行きつけのミューズ治療院の院長も同意見だし。

ミューズの院長は普段患部に鍼を打たないです。
患部に影響する関連箇所に鍼をうつ。
でも今回はあんまりしつこく辛がるから禁じ手の直撃です。腰に鍼打ってもらいました。

鍼は便利。手じゃ絶対届かない脂肪の奥5センチ位とかねらえるし。極端な事を言えば骨の内側だって狙える。
当たってる感触は長年の経験からわかります。

何ヶ月ぶりだろう。
楽になりました。。゚(T^T)゚。

でも、『痛みがないからってやりすぎたら壊れますからね』って太っとい釘刺されました。

彼らの考え方は、一時的に痛みを無くす→調子に乗ってやりすぎて本格的な故障をする。それくらいなら少し具合悪い方が自覚していいよね、って感じ?
図星だけど。私に対する姿勢は結託してんじゃないかってくらいでにくたらしい。

でもこの人たちが付いててくれないと本当に壊すんだろうなって思ってます。
お二人とも、いつもありがとうございます。m(_ _ )m
バカでごめんね。