駅で募金活動をおこなっています大和駅中央林間駅今迄このようなことは何度かやったことがありましたが今回の震災募金に関しましては皆さんの反応が全く違います。一回時間程行うのですがびっくりするくらいの金額が集まります。子ども若者大人お年寄り男女とにかくみなさん寄付していただけます。お財布の中の小銭全部、お札単位と人当たりの寄付いただける金額も大きいです。因みにこの寄付金の行方は公益社団法人日本青年会議所経由で現地のお役にたたせます。青年会議所ってご存知ない方が多いと思いますが自分達で会費を払ってボランティアまちおこし自己修練する奉仕修練友情組織です。募金詐汲ヘ論外ですが、募金する時にちょっと気になるのは全額ちゃんと行くのかなといった部分もあると思います。組織によっては金額のが経費としてみたいな所もありますが青年会議所は運営費を自分たちの会費で賄うため人的経費は引かれません。日本全国に支部あるのでもともとネットワークもあり、基本的に自営業者が多いため支援物資の倉庫や搬送も基本的にお金がかかっていないはず少なくとも大和青年会議所ではすべて自腹でやっていますなぜなら私が総務委員長みんな高い年会費万払ってボランティアをするという志の高いメンバーです。私の事務所にも募金箱がありますのでお近くにお寄りの際は遠慮なく。最近あまり私は事務所にいませんが。募金活動をおこなっていて感じること何となく気持ちがわかるのですがはずかしいと思う気持ちがあるみたいです。ですから人がするといっぱい来たり、誰もしないと全然来ないとかあります。一度通り過ぎて戻って来られる方も多数いらっしゃいます。募金をされる方はどんな金額でも胸を張っておこなってください。集めている方としてそんなことで気分が変わったりはしません、感謝の気持ちでいっぱいです。また募金しない人。これも全く問題ありません。駅に立っている初めて会う人が信用出来ないないなんて当たり前です。またこの時期は色々な所で募金活動をおこなっているので駅で募金したからココではちょっとねとおっしゃる方もいらっしゃいます。等々の理由で募金をされない理由は多々ありますのでしてくれないからあの人はなんていちいち思いませんから胸を張って無視してください。こんなに一度に人の善意に触れる機会はめったにありません。寒かったりしますが非常に清々しい気分になります、本当にありがとうございます。追伸昨日は海老名駅で時間やっていました。コチラは別組織で縁あって参加しました。日本赤庶嘯ハして寄付されます。因みに大人の事情で選挙が終わるまでここもも更新できません。連絡事項はメッセージメールでお願いします。
今日ゎ業式だったってことで軽く年間を振り返りたいと思います一年の時ゎ入学式の時に優太、カッツ、大輔、ユッケ、夏晃、松本とかに出会ってみんなでバカなことやって騒ぎまくってたねあの時の組メンゎ怖いものなしって感じだったゎら体育の時、年とか年との合同で毎回のように乱闘寸前になるぐらいまでやりあってたよねその中でも年との合同の時にユッケのジャージが破かれた時が番やばかったそれからサザエに喧嘩売りに行ったりしてたよねそんで毎回問題起きるから合同体育がなくなったりしたね俺ゎ夏晃とユッケとゎ何回も揉めたりしてたけど優太とカッツと大輔がいたから最後までみんな仲良くしていれたと思ってるから感謝の気持ちでいっぱい最後の方に夏晃ゎ辞めちゃったけど組メンゎ本当に最高だった年の時ゎ直人、太郎、西海谷と同じクラスになって体育の上の時ゎほとんまど直人と太郎と一緒にサボってたし、結壕齒盾ノいる時間が多かったねあと留年野郎を土下座させて学校を辞めさせたのゎ今でも爆笑修学旅行でゎ違うグループだったけど優太、カッツ、秀、佑介、健太、ユッケとずっと一緒に行動してすごくいい思い出が出来たし、道頓堀で変な輩に絡まれたのもいい思い出だね田澤ゎ年の時に辞めちゃったけど彼の盛り上げゎ最高だったよ仕事とかがんばってね年のクラスゎまさかのほとんどが組メンしかも田口と翔も同じクラスで最高のクラスだった授業なんかほとんど聞かないでずっと騒いでたね競技大会のャtトボールとかかなり盛り上がったね結果ゎ位で優勝できなかったけどホントに楽しかった最後まで女子との間に壁があったけど男子ゎみんな仲良くて最後のクラスが四組でホントによかったと思ってる優太、田口、カッツ、大輔、翔、西海谷、松本、けんと、秋山、村井と同じクラスになれてホントよかったほんとにいままでありがとう他にゎいろんな人に出会えて友達になれたし仙商でほんとよかった仙商の友達ほんとにいままでありがとうこれからわ就職、進学、フリーター、ニートとかみんなバラバラだけど頑張っていこうこれからもよろしく長くなってすんませんでした
素敵な演奏会も無事幕を閉じ、サポーター飲みで死んじゃいそうな現在、家路が遠いです。ブルックナー、素敵でした。ブルックナー、きっと信仰心の篤い人だったんだろうと、そして、自分の情熱をもて余すこともあったんじゃないかと。いくら理由があっても、諦められないものがある。世界がそれにNOだといっても、失えば自分の中で死ぬものがあるくらいの情熱だ。正確に奏でられる音楽を聴きたいならCDでいい。アマチュアの演奏会を聴きに行くのは、はしばしに滲み出る音楽への情熱を聴きたいから。どんなに余裕がなくても、才狽ノ絶望する夜があっても諦められず、結局、音楽を愛することで運命に復讐するという音楽家の情熱を、昨日は、たしかに聴いたように思うのです。指揮者の横からかぶりきで観たせいか、指揮者の繊細さやこの世の人じゃない感じが迫ってくる。指揮者は旋律をひとひと束ねるのに身を削っているかのよう。優しいメロディも、力強いファンファーレも、すべて指揮者の身体のなかにある音なんだろうと思いました。オーケストラが成長していくのを見守るのも楽しみだし、なにより、指揮者の包み込むようなオーラ、スケールと、自分にどこまでも厳しいだろうその音楽への姿勢に、背を正す思いがしました。ロビーで握手に応じてくれるときには、あんなに優しくて暖かいのに、指揮台ではとても大きく見える。彼が、これからどんなオーケストラに会い、どんな音楽をむぎだすのか、楽しみです。ありがとう