20年前がオーディオとレコード蒐集が趣味のピークだった。
2025年の今の時点で思い返すとそう思えます。
2025年6月に当時色々とお世話になった方が亡くなられたと知りました。
こだわりのレコード店主の方でJAZZオリジナル盤の事とか色々とご教授頂きました。
更にその方との繋がりで、
ステレオ誌へは我が家の取材記事「音響人生是魔物的快楽」に当時のオーディオ部屋の様子を取材頂きました。
JAZZ批評誌に「私の好きな一枚のジャズ・レコード2006」寄稿分を載せて頂きました。
ステレオ誌で取材に来ていただいたのは、
こちらの方も故人となられましたが、
コンセントベースの発案をされたカメラマンのY氏に拙宅を取材して頂きました。
[自信満々でD58ESをお聴かせしょうと意気込んだら、「こっちを聴かせて下さいよ」との事で、
ビンテージ物で有るJBL C36システム(D130+075)をサウンドパーツの球プリとMC275で聴いて頂きました。
記事になったの読み返してみると、
八畳間に60inchスクリーン、スーパースワン二組、D58ES、C36、アナログPL3台
今は部屋も代わってしまいあの頃の音が出せません
偶然でちゃった音が好みにバッチリでした。
オーディオは部屋の影響大を感じております。

































