
EF65の1000番台は PS-22が似合う国鉄型直流電気ですね!
当時は貫通ドア付きとか1000番台が愛称でしたね!
PS22はこんな伸び切った状態より低い姿勢の方が見た目が良い。
1987年2月撮影 EF651070
交流機では、見慣れた下枠交差パンタも
直流機では、まだまだ普及しなかった頃
東海道では65の1000番台(今ならPF、2000番台)が
登場してようやくみられるようになった。
もともとPS-16、17を見慣れていた私には
PS-22はコンパクトで新鮮にみえた。
PS-22はコンパクトで新鮮にみえた。
1000番台も最初のオリジナルはPS-17だったが
いつしか PS-22装備で登場し、それが魅力だったが
オリジナルでPS-17を装備していたEF66などの
直流機が交換でPS-22を装備しはじめると
ちょっと似合わないような感じも受けた。
いつしか PS-22装備で登場し、それが魅力だったが
オリジナルでPS-17を装備していたEF66などの
直流機が交換でPS-22を装備しはじめると
ちょっと似合わないような感じも受けた。
今は、シングルア-ムが主流になり
昔気質の私から見ると、”あんなパンタ、あぶなっかしくて”と
感じてしまう!
昔気質の私から見ると、”あんなパンタ、あぶなっかしくて”と
感じてしまう!