
東海道ブルトレ上り”みずほ”牽引のEF6633号機。
このころは、ブルトレも多く華やかで、東海道の千両役者だった66。
パンタも原型PS17:1986年9月:安倍川にて撮影

このアングルから見ると往年の面影が充分うかがえます。
おでこのエアコンはお決まりですが、フロントスカ-トも変化がみられます。
パンタはPS22交差型に変更:2012年1月:長沼大橋で撮影
オレンジエクスプレスさんの情報では現在、稼働状態のロクゼロは
21号機、33号機、35号機、36号機、54号機のわずか5両だそうです。
(教えていただきありがとうございました)
21号機、33号機、35号機、36号機、54号機のわずか5両だそうです。
(教えていただきありがとうございました)
車齢まもなく40歳、でもヘロヘロ感もなく
EF65等の箱形スタイルと違った
スピ-ド感、パワフル感のある斬新なスタイルは
今もって一線級の雰囲気を充分感じる(のは私だけだろうか)。
EF65等の箱形スタイルと違った
スピ-ド感、パワフル感のある斬新なスタイルは
今もって一線級の雰囲気を充分感じる(のは私だけだろうか)。
その中の1両、33号機の26年のNow&Thenです。
モニタ側面のエア-ダクト(?)をみると、
SLではないですが、180度の方向転換がされてますね。
SLではないですが、180度の方向転換がされてますね。