私にとっての東海道の王者はEF66
デビュ-当時は、なかなかお目にかかれず、
唯一しっていたスジがブルトレの”みずほ”と”さくら”の間にくる
フレ-トライナ-だった。
   ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/d51146/53159853.html

その後、ひさし付き2次増備で両数が増え比較的頻繁に見ることが
できるようになった。

そして、私が鉄を遠ざかったいた間に
ついに、ブルトレ牽引機になり、まさに東海道の花形に!

先日撮影のEF66-0番台にブルトレ時代に撮影したEF6630号機がいた。
26年の間にいろいろなことがあったでしょう。
装備、塗装は変わった(どちらがいいかは主観でしょうが)が、
いつまでも現役でいてほしいものだ。



イメージ 1

 以前アップしたものですが、東海道ブルトレ”はやぶさ”牽引のEF6630号機
 今と比べると、シンプルスマ-トさがよくわかりますね。
 1986年9月:撮り鉄復活の頃で、EF66ももっとも輝いていた時期ですね。





イメージ 2

 26年後の30号機:キャブ上のエアコン、モ-ル撤去、塗装変化、下枠交差パンタ
 全盛期とどちらがいいか、主観によりますね。
 C62が”つばめ”を牽引していた頃がいいか、晩年”ニセコ”牽引していた頃がいいか
 私は後者であることを考えると、見なれた今のEF66を撮影してる方には
 今のほうがいいのかもしれない・・・・・・