おはようございます。
今日はちょっとした絵を入れてみました。
デジタルマイクロスコープで寸法を測った物です。
デジタルマイクロスコープで寸法を測って
中間チェック項目に入れました。
今回のお客様はすべての辺が0.2R以上をご希望でしたので
すべての辺を測って出荷いたします。
こんな事も出来るという事で載せてみました。
安心してご発注くださいね。(^-^)/
おはようございます。
今日はちょっとした絵を入れてみました。
デジタルマイクロスコープで寸法を測った物です。
デジタルマイクロスコープで寸法を測って
中間チェック項目に入れました。
今回のお客様はすべての辺が0.2R以上をご希望でしたので
すべての辺を測って出荷いたします。
こんな事も出来るという事で載せてみました。
安心してご発注くださいね。(^-^)/
ブログの効果は大きいと感じます。
私を身近に感じてくれる方もいらっしゃいますし
「ブログ見てますよ」と言われると嬉しくなります。
ある意味一方通行ですので、
こちらの言いたい事が伝えやすいというのもあります。
本当に文章を書くのが下手ですが、お付き合いくださいませ。<m(__)m>
最初は何を書くか悩んでましたが、、、
(今でも稀に悩みます、、、(>_<))
楽しい物です。
あと継続する事があるという事はいいですね。
何か問題が無い限り続けて行きたいと思います。
何か聞きたい事があればリクエストください。(^◇^)
最近理系と文系の接合の難しさを感じています。
とてもファジーな言い方ですが、こんなファジーな言い方をしている段階で
私は文系人間です。
理系はそうはいきません。ちゃんと形にする為にはファジーがあってはいけないのです。
文系の私と理系のパートナーでこんな話があります。
私「この辺は適当にやっておいて」
パートナー「適当って、、どれをどこまで?」
などなど、、ファジーな僕ですみません(→パートナーに言ってます)
今我々に送られてきている絵はイラストレーターで書かれた物だと思われます。
見た目はとてもきれいな絵ですが、実際に物を作ろうとすると寸法がとても曖昧で、、、
5cm位の物を組み合わせて3mくらいまで持っていくので、少しの寸法のずれは命取りです。
意匠的に崩す訳にも行きませんし、デザイナーの意思を尊重しつつ
物が出来る様に修正しなくてはいけません。
コンセプトや価格、売り方などのマーケティング的な要素(文系)から
実際に生産する為に工場(理系)とを
弊社ではうまくつなぎ合わせる様に頑張っています。
ファジーな要素(こんなものが欲しい)などを実際の形で提供出来ますので
新商品を作りたいと思われた方は是非ご相談くださいね。