皆木太郎のよどみない命を生きる2 -8ページ目

皆木太郎のよどみない命を生きる2

 人生にはいろいろと苦しいこともあるけど、本人の気力で必ず乗り越えられるものです。また、その強さを持った人は、いつのどんな時代に生まれ変わったとしても生き抜いてゆける、幸せになれる人です。


1.ものすごく怒っていても、時間が経てば忘れる

2.他にテーマを与えれば、気がそれる

3.嘘でも繰り返し断定口調で叫べば信じてしまう

 安倍が言うのだから、本当に国民はバカだと思う。

何をしても怒らない。

海外では、怒らない奴はバカに等しい。

報道がなけれな、国民はすぐ忘れる。

大口病院点滴異物混入、

相模原障害者施設大量殺人、

もう忘れている。


 今年のクリスマスは、



食べ物が何もない。



何がアベノミクスだ。



生活は苦しくなる一方。



日本、死ね!

小説を書くために、自分の転職回数を



改めて数えてみたら、覚えているだけで



43回は変わっていた。



すげぇなー。


 自分たちは裕福と思っているが、



生活水準は戦前よりひどい。




物にはあふれているが、



心はいつも空っぽ・・。
 スーパーへ買物に行った。




過剰供給だと思う。




世界一、食料を輸入。




そして、世界一、食料を廃棄している。




そのくせ貧しい人たちの口には入らない。




こんな政治は間違っている。