今日はシンガポールからもどってはじめてのギャンブルです。
スロットエヴァンゲリオンを渋谷で遊戯しました。
出だしはなんだか大したリーチもかからず
あららと思っていたところ、5,000円でいきなりBIG
特段変わった演出は出なかったのいですが
水玉の字でいわゆる激アツから当たりました!
その後100回転平均ぐらいで
ずっとで続けました!
BIG11回REG3回
カジノから帰ってくると基本負ける傾向にあるのですが、
今日は例外だったようです。
ただBIGがスーパーより普通のBIGが多かったのと
REGが3回、最後に400超回してしまったのが響いて
1947枚GETまあスマッシュヒットということですね。
となりのおじさんが、ボーナス中「チャンス」の声がかかったら
チェリー赤7赤7を上段にそろえると
1枚役が入って15枚獲得が増えるのだそうです、
しかし目押しが苦手なSとしては結構難しい技です。。。
今日もスイカを何度外したことか・・・
全部取っていれば全然枚数が違ったと思うのですが、
もっと押しやすいリールにして欲しいものです
いや目押し不要がベスト!!
日本のストッロがカジノのスロットマシーンと絶対的に違うところは
ギャンブル性ですね、もちろんカジノの方が圧倒的にギャンブル性が高いです。
簡単に言うと、ベット(掛け金)を調整できる点です。
日本は1回転3枚=60円均一ですが、カジノのスロットは
例えば直近のシンガポールは1回転あたりミニマムでも
120円程度くらいから、MAXはその10倍以上を
1回転に賭けることができるからです、
当然掛け金が大きいときに当たればリターンも大きいわけです。
そう思うと日本のスロットはまだまだ健全な方ですね。
5号機からはギャンブル性が極端にそがれていて
大勝ちすることはなかなか難しいですね。