100% 自分とピッタリ合うなんて人はいない

 

この人のこういうところは自分と合うけれど

こういうところは理解できない

 

それでいい

 

合わせる必要もない

 

ただ 「あなたの世界はそうなんだね」 と認めるだけでいい

 


誰が何と言おうと

私は私の感覚・感性・直感を信じる

そこは、もう何があっても揺らがない


I love and accept myself unconditionally right now.

というメッセージが

目に飛び込んできた


「無条件に自分を受け入れている」なんて感じたことは
いまだかつて一度も無かった

常に 「こうでなければ」 「こんな自分はダメだ」 と
自分を否定し続けてきた
だからいつも自信がなかった


その私が、いまは
「無条件に自分を受け入れる」 ことができている...


なんて幸せなことだろう

感極まって、泣きそうになった



私は誰かに認めてほしかったんじゃない

私は私に受け入れてほしかったんだ