違うからこそ、いいのだ
皆、違うことに意義がある
それぞれが違った感性で
それぞれがいろんな経験をする
それが本来の目的
ふと、ビッグバンの様子がイメージで浮かんだ
大海の雫と同じ
飛び散った光のひとつひとつが、魂
だからこそ、それぞれの魂が宇宙そのもの
わたしたちは皆、同じソースエネルギーで出来ている
同じ愛を持っている
100%純粋な
愛に満ちた光であるソース
けれど、比較するものが無いから
自分が何者なのか判らなくて
あえて、そこに闇を創った
自分が何者かを知るために
愛であること
光であることを
再認識するために
闇もまた愛から生まれたもの
違和感こそ、必要なもの
違いを非難するのではなく
個を封じ込めるのではなく
違いは必要なもの
自分という個性を知るために
それに気づくための「違和感」こそ
本当に必要な感覚
そして
その違和感を無かったことにしないこと
自分の感覚を信じること
サインは常に送られている