どんな状況でも愉しむことと、感謝をすること
それは子どもの頃から、誰に教わることもなく
自然とやっていた
だから私は、このままでいい
怒り、悲しみ、不安といった
いわゆるネガティブとされる感情を感じてもいい
いまの私は
握りしめてうずくまることなく、すぐに手放すことができるから
ただの感情として感じたら、シャボン玉のようにパンッと弾けて消えてしまう
それらの感情を、本気で感じることのほうが
いまは難しい
イラッとしても、心のなかで面白がって笑っている自分に気づいてしまう
私は、本来のわたしで在ればいい