「意思の力」の威力が、どれほどのものか

 

この地球において、それは決して憶い出してはいけないものだった

 

支配者層は、それを憶い出させないための社会を創り、教育をした

自分で考えない、意思をもたない民衆は弱きもの 力なき者

 

宗教者は、神仏の威光のために、地獄をつくった

神仏に仕える聖職者を特別扱いするために

上下をつくり、階級をつくった

宗教の力が衰え始めたころ、代わりにお金に力をもたせた

人々を支配するために 従わせるために

 

 

けれど、それらは悪ではない

闇の存在すら、多くの魂たちに経験をさせるための悪役を買って出た愛の魂

愛から最も遠い闇こそ、最も愛を必要とする

 

創造主は、光とともに闇も創った

光が光であることを、自分たちの尊さを認識するために

 

地球は、光であることを学びたい魂たちのために

あえて低く重い周波数の次元を自らに設定した、慈愛の惑星

 

けれど、人々は地球を傷めつけ過ぎた

 

地球が、自らの次元上昇を決め

それに呼応して宇宙から光のエネルギーが降り注ぎ

スターシードたちが目醒め始めた

 

自分が何者であるかを憶いだし

封印された「意思の力」を取り戻す

 

目醒められない魂たちに、地上から直接、浄化と癒しの光を送り

地球の覚醒をサポートするために

この時代を選んで生まれてきた宇宙由来の魂たち

 

うっかり自分たちまで眠ってしまっていたけれど

苦しかった時代は終わった

 

本来の自分たちに、もう戻っていい

 

天使界や龍神界

精霊や守護霊や地球の神さまたち

宇宙のあらゆる高次の星系からも

計り知れないサポートが入っている

 

光を解き放て!

 

意思の力と自由を取り戻す時がきた!