昨夜、寝る前にnoteに記した

 

みんな魂の望むとおりに人生を生きている

だったら、それでいいじゃない

 

私は静かに光を送るよ

必要なところに届けばいい

 

 

今朝、才野さんのブログとシンクロした

 

***ここから***

これも「魂の学び(本当に望んでいるモノに気づくための流れ)」だから、

その遠回りすら魂にとっては歓びでもあります。

満たされない、という経験から

「本当の望みに気づいていく」という学びを

その方の魂が求めていらっしゃる、のですから...

***ここまで抜粋***

 

同じことを感じている人がいるんだな...

 

悪い意味ではなく、

「諦めた」

 

兄姉にしても、親友にしても、彼にしても

SNSのコメントにしても

私が提言したところで

本人が納得しない限り、言葉は届かない

 

「そう言えば、あんなこと言ってたな」と

いつか思い返してくれて

それが何かのきっかけになるかも知れないから

一言だけ、私の意見を伝えることはあっても

それ以上は、いくら熱弁したって右から左で

徒労に終わる

 

すべての経験は、相手の「魂の学び」

そう諦めたほうがいい

 

昨夜の

「エネルギーの使い方を見直して」

という月花さんのメッセージのとおり

私のエネルギーは私に使う

 

私の波動が上がれば

光もクリアになるだろう

 

光は必要なところに届けばいい

 

海の生物たちが先を争って食べてくれる

 

それでいいんだ