
映画を観に行きました。
主人公が療養に行った先で
湿地に建つ古い洋館を見て、
友達ができる話しです。
21時に終映して、
それから、
すっかり涼しくて
その周辺の川辺りを散歩しながら、
食事をして帰りました。
途中の、夜の銀天街の賑やかさに
少し不安そうな時もありましたが、
楽しかったと言ってくれました。
この世には
虚構も事実も無いので、
(悲愴な構造も嬉しい真実も、幻像も無く)
図らずも発生するその意図達を
漏れなく汲み取って、
力へ正しく、欲しいです。
今晩は、19時に
門司港のレストランを予約しています。
当初はホテルのビアテラスを
取ろうとしたのですが
満席で、それが
なんだかむしろ良かったような店です。
地ビールやフィッシュアンドチップスや
たらふく食べて貯えて、
日々をもっと
思います。
時間までに、
いつでも容易く出発できるように
何時もしておきます。
⇒"硫酸Requiem'"

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