「ずうっと考えていた
わたしは何のためにこの世に生まれてきたのかと
1つの疑問が解けるとまた次の疑問がわいてくる
始まりを求め
終わりを求め
考えながら、ただ
ずっと歩いていた
どこまで行っても同じかもしれない
歩くのをやめてみるならそれもいい
すべての終わりが告げられても
ああ、そうか
と思うだけだ」
どれだけ考えても、
どれだけ思いを巡らせてみても
"ああ、そうか"
と思えなくて今こうしているという事をやっと認識しました。
⇒『胎動』/LIBRO[YouTube]

⇒"硫酸レクイエム'"[拠点]