ちょっと、むしゃくしゃしてというか

精神状態が良くなくて、眠る事が出来ない・・・。



僕のぐるっぽで、アメーバで仲間を集めて、実際に会って遊ぼう!

という趣旨のぐるっぽがあるのだけど


僕のこのぐるっぽは、楽しく遊ぶ事がメインである。

例えば、酒の席だったら、酒を楽しむ。

花火だったら、花火。

バーベキューだったら、バーベキュー。


なので、アメーバの規約に、一部触れるかもしれないけれども

それでも健全な運用を心がけている。


これを履き違えてしまうと

出会い系のようなものになってしまう…

要は、男女不純行為が先立ってしまい、なんのための会なの?となってしまう。


正に、秩序が無い状態。



…と言う訳なのだが

ここに、信用して、信頼して、いろいろと話した方々が居る。


そして彼らのよからぬ噂が舞い込んできた…。


そこで上記の、僕のぐるっぽの趣旨を履き違えないように、確認した時の話。

その人は

「楽しむ」って何?人によって違うんだから、その人の楽しみ方をしていいんじゃないの?

と言って来た。


確かに、その通りである。

が、それは詭弁であろう。


楽しさは十人十色ではあるけれども

目的は、その会を盛り上げて、その会の趣旨の元、楽しむものである。

ので

目的を、男女不純交際をするために、その会に参加して楽しむ。

となっては、本末転倒なのである。


…。


そんなこんなで、直接言わないと解らないのだろうか?だとか

頭を悩ませているときに、別件で、もう一人のよからぬ噂が舞い込んできた…。


その人も、(実際に)会ったら、気にいってもらうまで頑張るよ。とか強引にナンパしていたらしく。。。


そんなにやりたいのか?


どいつも、こいつも


やりたいのなら、風俗にでも行けっ!

(不純)交際を求めて、実際に逢いたいのなら、出会い系でもしてろ!!


どいつも!こいつも!!


そんなにやりたいのなら

ソドムの町や、ゴモラの町にでも行ってろ!

そして硫黄の業火に、身も心も燃えつくされろ!!!

先日ピグともになった方が、しょうが焼きが好きで、店を回り評価してブログに載せています。


その影響を受けて

僕もしょうが焼きを食べたいかなーと思っていました。


そんな訳で

10月4日(月)

僕が加療のため通っている病院

千葉大学医学部附属病院 の地下一階の外来レストラン (店名は確か)結兆 へGo。


僕はこの店へは何度か足を運んでいます。


ここのお蕎麦が、なかなか美味しくって

たぬき蕎麦は良かったのを記憶しています。


んで、お蕎麦を食べたくて来たのだけれども

冒頭にあるように、しょうが焼きが頭にあったので・・・


・・・!

あった!!

しょうが焼き定食ーー!!!


そんな訳で、即決しました。


千葉大病院の地階の外来レストランの

しょうが焼き定食がこちら!


Distance of D to E ~Die の世界~


生野菜がついて、ソース(たれ)にも玉ねぎピーマンを炒めてつけてあり

野菜が多くて、僕としては嬉しいす。


お肉は、5mm程度かな。ほんのりと厚みを感じる厚さで、肉質を感じる。

・・・割りに、箸で切れるほどのやわらかい肉質。

それが三枚。


味は、まぁ、普通にしょうが焼きなんだけど。

ご飯と合う合う。


残った汁に生野菜をつけて食べましたが、あまりしょっぱい印象はなかったです。



あと、味噌汁がうまかった。

具は、もやしと生揚げで、まぁ、普通だったんですが

ご飯と合う合うw


そんな感じです。


天丼とかも美味しいですょ。カレーも。


通院している方はもちろん、食べに行くだけでも、通ってみてもいいかも・・・。



あと

地上14階だか11階だかにも、展望レストランがあって

景色も良いし、料理も美味しかったです。


大学病院の食堂も侮れないっすな!!


そんな訳で

星をつけるとしたら

星4つです!☆☆☆☆★


いぁ、普通に美味しいっすよ。

ヘタなファミレスとかレストランよりも美味しいです。

10月2日に、ピグともの子の主催するオフ会に参加してきますた☆


20代の男女7名と、30代の男性が4名(僕を含む)

実にいろんな人がいて、面白いと感じました。


なんで、こんなことで笑えるんだろう?と思ったり・・・。

なんでこんなことするんだろう?と思ったり・・・。


うん。

若さとか、お酒とか、いいなw

Distance of D to E ~Die の世界~



その中でも一際、異質の空気というか

味をかもし出していたのが、30台の男性お二人。


はじめは、人見知りの性格も手伝って、話しにくかったのだけど

話していると、なんとも和むというか、話せる方だった。。。


お一方は、食品工場を束ねる工場長の方で

もう一方は、サラリーマンながら年収1200万とか、すごい方。


後者の方と話していたのだけど

場の軽い空気に耐えられない僕を察して、話しかけてくれたようで

ちょっとずつ、許容できるようにすれば良いんだよ。と。



人見知り激しく、人付き合いの苦手な僕にって

良い経験となる場だったんだろうな・・・。




工場長の方とは、ピグでは沢山話したけれども、実際には軽く話した程度。

僕の性格だとか、周りに言われている問題点を、ちょちょっと言い当てられてしまった…。


・・・おそるべしw

さすが、人の上に立つ人だなぁと体感。


このお二方が、38歳なんだそうな…。

僕は34。


後日

「年収700稼げるようになれ」

と言われたけど

あと4年で、彼らのようなできた人間になれるのだろうか・・・


不安というか、威圧されたというか

のん気な僕には、とても考えられない38歳像だった…。


…っていうのも含めて

かなり刺激になったんじゃないかな…。


良いオフ会ですた☆


どうでも良くなってきちゃったなぁ・・・


・・・生きてることが。



バイト先でも、シフト入れてくれないし

バイトの先輩にはリストラみたいなことされてるし。



みんなと楽しめればいいなーっと思って始めた

オフ会のぐるっぽも、なんも反応ないし


なんか

すっごい生きる気力が失せた・・・


ぐるっぽは、アメーバの妨害にあって、情報を公開できなくて。

情報を伝えるために、HPを作ってるんだけど

なんのために作ってるんだろう?って思ってきちゃった。。。


反応無いのに・・・


僕なんて、必要とされて無いんだよね・・・


要らないんだよね・・・


いみないんだよね・・・

入院してますた

http://ameblo.jp/d2e/entry-10648080361.html#cbox


そして、今日(19日)の昼ごろ、退院しますた。



急性胃腸炎とのことで

胃腸の調子を取り戻すべく療養しました。


・・・二日間、絶食。

・・・その後、低カロリーで消化の良い食事。

おかゆとか、(やたらと)煮込んだものとか…。


そのお陰か

少し、痩せた気がするんっすよね。

ひとまわりくらい、スッキリした気がする・・・


・・・って、バイト先に行って話したら、笑われた・・・(泣


そんな感じです

心配をおかけしますた

魚を念力(サイキック)で浮かせる少女・・・



Distance of D to E ~Die の世界~


からくりは

釣った状態で、放置してたら、座っちゃって。

魚だけ残った状態・・・。


ビチビチ動いてますw

先日、うちのママ猫が子供を産みますた!


今回の仔たちは、成長が早く(?)て、大きいです。

どれくらい大きいか?というと


自然分娩が出来なくて、帝王切開をしなければならなくなったくらい。


特に一匹目の子の頭が大きくて、出口を塞いでしまっていたとかなんとか・・・。


そんな訳で

仔猫たちです↓


Distance of D to E ~Die の世界~


全部で四匹居ましたー。

そんな訳で

おっぱい争奪戦が始まります。


Distance of D to E ~Die の世界~


出産してから二週間経ったくらいです。

やっと、目が開いたか開かないかって感じ。


とってもとってもちっちゃくて、耳が垂れてます。

アメショーなんですが、スコティッシュみたいな耳。

大きくなったら、ちゃんと立つので、今の内に一枚。



Distance of D to E ~Die の世界~
・・・耳が垂れてるの解るかな?



正に、手のひらサイズ。


Distance of D to E ~Die の世界~



・・・と。

また、かわいいのが摂れたらうpしますな☆




リアルで、寿司屋を持つのが夢なんで

釣りのポイントで、寿司と交換できるってんで即決。


寿司、コンプリートしましたー


そして・・・

念願の寿司屋っ!



Distance of D to E ~Die の世界~

更に

寿司をコンプリートしたら、条件付きアイテムが出現!

それも・・・


Distance of D to E ~Die の世界~


大トロっ


写真の右が大トロ。左が赤身。


大トロ、高かった。2000ポイント必要だった。




そんな訳で

なんか、嬉しいw

ほのかな幸せですた☆

「動くなっ!来るんじゃねー!」


緊張感あふれる男性の声が、ショッピングモール中に響き渡った。

私はラスティア=リン=アスタルト

彼と一緒にショッピングに来たのだけど、こんな状況に遭遇してしまった。

「少しでも変な動きを見せたら、死んでやるからな!」

男はそう脅すと、持っている銃を自分のこめかみに当てた。

…全く、酔狂な男である。

罪も無い人を人質にして強迫するのならまだしも、自分が死ぬから要求を飲めと言い出しているのだ。

周りの客も、誰も相手をせずに通り過ぎる。その脅しに反応しているのは、不運にもちょうど通りがかった警備員だけだ。

…と思ったのに…

「ラスティ…あの男をどう見る?」

彼が突然つぶやいた。

…どう見るって言ったって…

「ただの変質者だと思うんだけど…」

私は思ったとおりに答えた。

「ふぅ…ん…」

彼は口に手を当て、黙り込んだ。

「…ク…クエスタ?」

私は恐る恐る彼に声をかけた。

彼はその男に、興味を抱いたのかもしれない…。

何の変哲も無い、平和なショッピングモールで、非日常的な出来事に遭遇し、しかも、その当事者が訳の解らない要求をしている。

普通なら我関せずと通り過ぎれば良いものを、細かい事まで気になるその性格が、彼の好奇心を奮い立たせたのだろう。

「…なんであんなのが気になるんですか…」

私は呆れたように彼に問いかけた。

「ん?気にならないか?なぜ、あんな不可思議な行動をとるのか。また、彼は何をしたいのか?」

彼の目はらんらんと輝いている…

「…はぁ…別に、気にならないょ…」

私は、面倒な事に巻き込まれる事が無いように祈り、その男と視線が合わないように明後日の方向を向いた…。

申し遅れましたが、この変質者に興味を持った彼こそ、私の彼のクエスタ=ファル=ユピテル。

頭が良いって言うか、発想が奇抜って言うか、天然入ってるのは確かなんだけど、掴み所の無い人。そこが一緒に居て楽しいんだけど。

実家に25mプールを持っている程の富豪の息子。ゆくゆくは、親の後を継ぐらしい。そしたら、私は玉の輿ね♪

…なんて浮かれている状況ではない。

その変な男の話だ。

クエスタは目を輝かせ、その男の方を見ている…。

――ガッッ!!

私は思わずクエスタの腕を掴んだ。

「…ん?どした?」

「…行かないで。せめて遠くから眺めるだけにして」

そのまま放っておくと、その男に話しかけるような勢いだった。

面倒な事に巻き込まれたなら、たまったもんじゃない。危険回避というやつだ。

「えぇ?いや、でも近いほうがよく見えるじゃん」

「あんなの、よく見えなくてもいいじゃん」

「こんな馬鹿げた話、滅多に無いぜ?」

馬鹿げた話って言っちゃったよ。自分でも解ってるんだ…

「おい!そこの!イチャイチャしてるの!」

男が叫んだ。

「おぉ♪」

「あぁ…(泣)」

私たちを呼んだであろうその男の叫びに、クエスタは喜んだ。そして落ち込む私に声をかける。

「彼は、僕が歩み寄ろうとしたから呼んだのかな?それとも、ラスティが拒む姿を見て呼んだのかな?」

もはや、私の中ではどちらでも良かった。

「こっちが呼んでんのに、イチャイチャしてんじゃねーよ!」

男は更に苛立ち、声を荒げて叫んだ。

「ほら、そこの女!こっちへ来い!」

…ほらぁ。面倒な事になったぁ…

わたしゃ、本当に泣きたいよ…と、落ち込んでいる時だった。

「断るっ!」

え?

辺りに響き渡るクエスタの怒号にも似た叫び声。

クエスタ…私を守ってくれた…

なんだかんだ言っても、やっぱり頼りになる彼氏なんだよね。

「っんだとっ?てめえ、言う事を聞かない気か?」

抵抗するクエスタの声に、興奮冷めやまぬ男が叫ぶ。

「何故、貴方の言う事を聞かなければならないのか」

…いや、正論ですよ。クエスタの主張。ただ、今更なんですが…

でも、私を守ってくれているから、いっか。

「言う事を聞かねーと死んでやるからな!俺が死んだら、てめえのせいだ!てめえを怨んでやるからな!」

「貴方が死ぬのは勝手だが、それは他ならぬ貴方自身の責任だ。他に責任転嫁をするな」

「うるせー。てめえが何と言おうと、俺の言う事を聞かなかったのが悪ぃーんだ!」

男は更に興奮し、銃を口にくわえ込んだ。

『キャーー』

流石にこの口論にこの状況だ。集まり始めたギャラリーが、その男の行為に周りがどよめいた。

「死にたいのなら死ぬがいいさ!しかし、それでは何も変わらんぞ!貴方が死んで血を流すだけだっ!」

「ううへぇ!ほんはひふふははんへーへー」

…銃を口にくわえていて聞き取れない…

張り詰めた空気に、しばらくの沈黙が流れる。

……

「大体、何故死のうなどと考えるのだ?」

先に口を開いたのはクエスタだった。

クエスタの言葉を聞いた男は、その言葉の内容が響いたのか、緊張した空気に耐えられなくなったのか、今にも泣き出しそうな表情になった。

「貴方の言動で心配して集まってくださった方々が、貴方の自殺する姿を見たいとでも思っているのですか?」

…いゃ、別に心配で集まっている訳ではないのだろうけれども。

ここは突っ込まないでおこう。

「うう…」

男が大粒の涙を落とした。

「…俺だって…俺だって、自殺なんてしたくねーんだー」

――ガシャーーンッ

男は叫ぶと、それまで口にくわえていた銃を地面に投げつけた。

そしてそのまま泣き崩れる。

男は、駆けつけた警備員たちに抱きかかえられ、大事には至らなかった……。





……それからしばらく経った。

「クエスタ、ソフトクリームを食べる姿がかわいい。」

私たちは、クエスタの勇気ある行動に感謝の印にと、管理局から寸志をいただき、それでソフトクリーム片手に歩いていた。

クエスタの何がかわいいかと言うと、私はソフトクリーム片手に食べているのだが、クエスタは両手でソフトクリームを掴んでいるのだ…リスみたい…。

「結局あの男、失恋のショックであんな騒動を起こしたみたいですね。」

「うん~…。」

…?

「何か、気になることでも?」

「あぁ。気になることは沢山あるぞ。」

そういうと人差し指を立て、見つめながら語りだした。

「まず僕としては、自殺する者の心理が気になるな。人はいずれ死ぬのに、何故死期を早めようとするのか?」

「まぁ…それは、自殺志願者特有のものじゃないですか?自殺をしたいのですから…。」

私には、何故そんな疑問が湧くのかも気になる…

「人は、何故死ぬのか?また、何故、死にたいと思うのか?」

ん~~

正直、私にはどうでも良い話だ…。

死にたいとか、生きたいとか、何かをしたいとかって欲求なんて、どんな人でも持つ事だと思うし、どの人がどんな欲求を持ったとしても、不思議じゃないと思うんだけど…

「それでクエスタは、自殺志願者がどういういきさつで死にたいと思ったか?とかが気になる。って事?もぅ、どうでも良いじゃん…精神科医でもないんだし…。」

私は、素で困ってしまったので、困ったように答えた。

その時!

――ピコンッ!

???どこからともなく、ピコハンが飛んできた?!

「ばか者ぉ!」

クエスタが立ち止まって言う。

先ほどのピコハンは、クエスタによるものか…(しかし、どこから…?)

「相手が誰であれ、どういった心境でどういった心理にいたったのか?それが、人を見ると言うことじゃないか!人の心理をないがしろにして、相手を思いやることなんてできない!」

そう、両手に持っていたソフトクリームを片手に持ち替え、拳を握って力説した。

「…なんか、とって付けた様な理由ですよね…そしたら、クエスタは見ず知らずの自殺志願者にまで思いやるって事ですか?」

「……そう、ありたいとは思うが…」

先ほどの力説とは裏腹に声が小さくなる…。

「…それというのも、あの言動がおかしいのが気になるんだ。どう考えても、自分を人質にするなど意味が解らない。」

「それは…失恋のショックで、自分でもよくわからなかったとか、自殺することで、相手にダメージを負わせたかったとか…」

「死ぬのが目的なのなら、もっと邪魔などされない、有効な手があるだろう?」

「騒ぎを大きくしたかったとか、本当は死にたくなくって誰かに止めて欲しいとか――」
「――そこっ!」

私の声にかぶるように、クエスタが声を上げた。

…どこ?と、辺りを見回す…。

「いやいや、そうではなく。自殺志願者は、本当は死にたくないのに、何故死にたいと行動をするのか?」

「やっぱり、怖いんじゃないんですか?てか、もう良いですよ。折角のデートなのに、自殺志願者の心理を探るだなんて嫌だょ。」

本当にうんざりしてきたので、泣き出すように声に出した。

「ごめん。でも、最後にもう一つ。」

クエスタは間髪を入れずに語りかけた。

「あの男の持っていた銃は、どうやって手に入れたんだ?」

…確かに。

あの男の理不尽な行動に目が行ってしまったが、ただの民間人が銃を手にするだなんて、簡単に出来る事ではない。

「…偶然というか、妙な事が重なり過ぎている気がするんだよね…。」

クエスタは、意味深に私にささやいた。

このクエスタの懸念が、後に大きな事件につながる事となる…。