m9(精・ω・)o
↑精力の精ではなくて、精進の精だよ
日本語むつかしいねー
ここんところ、自分磨きのきっかけを頂いて、とことん悩んでいます。
某テレビ番組で有名な、アハーとか言っている脳科学者の方あたりは
その悩んでいるのが、成長の糧になるんです。とか言ってくれるかな。。。
さて。
今日もその話のエピローグ。
僕の性格で、忙しそうな相手に声をかけるのは気が引ける。
ましてや、壁を感じるような場合は、声をかけられようはずもない。
…という話から
「いつも、一歩後ろで待ってるけど、(要望や困っていることなど)言ってくれなきゃ分からないよ」
といったことを言われた。
まぁ、確かにそうだけど
その自分の性格から難しい。。。他で言われたのが、優しいのは度が過ぎると優柔不断だと。
正にそんな感じで、一人で困ってしまっているよね。。。
と、そんなこんなでしたが
ある深夜に、とあるファミレスへ行きました。
その時はドリンクバーを頼んでいたのですが、ドリンクサーバーから烏龍茶が水になって出てくる。
烏龍茶の原液がなくなったんだなーとすぐに分かったのですが
近くに店員がいない。。。
しかも深夜なので、お客もいないが店員も居ない。
探すと、遠くでテーブルの掃除をしている店員を発見。
呼びたいが、忙しそうだ。
店員の仕事(店員さんのリズム・世界)を邪魔することになる。。。
結果、僕はしばらくオロオロしていた。
今までの僕なら、別の飲み物で済ませたかもしれない。
が、今回の教訓のもと
店員さんを大声で呼び、烏龍茶を補充してもらった。
交換したての烏龍茶は美味しかった。。。
。。。ってことは無いけど。
このブログを書いていて気づいたのだけど
相手の都合を考えずに(もしくは考えた上でも)相手の世界を邪魔して、自分の要望を通す事が
図々しくて嫌なんだろうな。
。。。何かないかな。。。