リアルカウント部隊を助けてくれないか? | Hi!

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サバゲ大好きです。
ミリタリーな本、映画や軍事NEWSについて言いたいことを書きます!

リアルカウント戦。

それはフルオート相手にセミで挑む一種のストイックなゲーム。

しかしそこにロマンを感じる者もいれば、そこに「精鋭」という言葉を求めてリアルカウント部隊へ参加する。

Show them what we are
(俺達の力をみせてやろうゼ。)

この言葉程この部隊を元気づけるものはない。

この部隊はあまり規模が大きすぎてもよくない。

少数精鋭、この言葉が欲しい。


・・・・

だが、

さすがに4人はすくなすぎるんだよね~

おっと。

これを今見ている君、君だよ。

この部隊で実力を試してみないか?


いや~マグに金がかかるのはわかるよ~。もうね、凄いよく分かる。


・・・いかんいかん。

恐らく敵兵力は味方部隊兵力の倍となるであろう。

そして残弾数も圧倒的な差。

しかしどんな状況であれ諦めなければ打開はできる。

この最低最悪な状況から生きて帰ってみせようではないか。

そこに求めるものはなんでもいい。

0.2gの弾にのせたその思い、それは必ず30m先の目視した敵兵をとらえてくれることであろう。

弾が尽きたって仲間がいる。


え?マグの互換性が無い? あら~ それはね、、バイバイだね

・・・・

最後の1発まで戦おうではないか。

たかが1発、されど1発だ。

敵をしとめるのは1発なのだから。

それがラストマグの最後の1発だって変わらない。

それがリアルカウント部隊。

共感できるものは是非連絡をくれ。

君を待っている。




コメ欄におねがいね~