臨海副都心撮影会には2010年準フォトジェニックのファンファンが特別ゲストモデルとして参加してくれました。
ファンファンは2013年まで全東に在籍していましたが、最後の年は2月の臨海副都心撮影会に参加しただけで、その後の参加はなくそのまま卒業してしまいました。

私が最後に撮ったのは、その前に参加していた2012年10月の柴又帝釈天撮影会でしたが、3年半ぶりに撮るファンファンはスタイルがまったく変わっておらず、今でも第一線でモデルを続けられると思います。
しかし当時から忙しいと言っていたので現実的には復帰は難しいでしょうが、今回終わった時にまた出たいよーと言っていたので、特別ゲストとしてぜひまた呼んでいただきたいです。

午前の衣装。以前よりもおとなし目な衣装ですが、変わらない美脚に魅せられます。










午後の衣装はウェディングドレス。
なぜウェディングなのかという問いに、女の子はみんなウェディングドレスにあこがれているからーと意味深な回答。

美脚が隠れてしまって残念ですが、風の冷たい海側で寒さにこらえて頑張ってくれました。


「悲しそうな表情で」とリクエストしたカメラマンに応えて。


振り返りポーズでは綺麗な背中に魅せられます。


ウッドデッキへ移動。さすがにこの衣装では寝転ぶのは無理。


ドレスの裾を広げましょうというカメラマンのリクエストに応えて。背景の松林がちょっと邪魔か。


展望デッキへ移動。


噴水へ移動。




ラストは階段。








クルッと回ってというリクエストで長い髪がふわりとなった瞬間を。


故国の家族が写真を見るのを楽しみにしていると以前に言っていたので、枚数多めにアップしてみました。