5Gによる高速データ通信の時代に突入して、より体感型のコンテンツサービスが出てくると思うだよね。

AIの技術は進化をしても人間の知能に追い付くにはもう少し時間がかかると思う。

だけども人間でなくても動物の知能位であればAIで実現する事は可能だと思うよ。

そうするとバーチャルペットというものが出てくると思うだよね。

実際にペットを飼うのは大変でしょう?

多分、生体販売やペットを飼うのも動物愛護の観点からも厳しくなると思うだよね。

だけどもペットと同等の知能を持つAIでのバーチャルペットが出てきたら、ペット需要は変わってくると思うよ。

細部に渡って毛の一本一本まで仮想空間でリアルに表現された知能を持つ電脳ペット。

しかも情報処理速度と技術の向上によってバージョンアップをする。

普通の犬猫と同じ位の知能を持って更に進化する。

それが出来たら気軽にバージョンペットは飼う事が出来るよね。

だって場所を取らないし、AIの技術の向上と共にやがては人間と同じ知能を有するペットというよりかパートナー的な存在になると思うからね。

しかもバーチャルペットであれば、

実在しない架空の動物だって作れるよ。

ピカチュウだってドラゴンだってペガサスだってTレックスだってさ何でも作れる。最初は知能が低いAIのバーチャルペットでも進化をして、いつかは自分の相談相手になったりビジネスパートナーになっているかも知れないよね。笑

そこまでいくと生体のペットの販売なんかの規制は厳しくなって、ペットの殺処分とかも減って来て変わってくると思うだよね。