人権の尊重
平等社会
生きる権利

全ての国民は平等でなくてはならない。

資本主義社会の中で平等なんてものはない。
儲かる人間と儲からない人間が必ず存在する。
弱者目線での社会は弱者は立場を利用し強者になる。
格差は必ず存在する。
それは自然界にも存在する。
弱者は強者の支配下に入り補食される。
しかし弱者は種の生存競争の勝つ為に進化する。
だから激しい生存競争に残る為に弱者な程卵や子供を大量に生む。
人間社会のバランスは今は凄く悪い。
高齢者が増加し子供が産めない環境になっている。
高齢者も子供も人間社会の中では弱者な存在だ。
しかし未来ある弱者はどちらか?
それは子供の方である。
社会と時代の変化の中で生き抜いていくには競争力が不可欠。
だから平等信仰は競争力社会では生き抜く事が出来なくなる。
勝ち抜く為に進化する。
人間の進化は思考だ。
常に考える事をわすれてはならない。