サプライズパーティーをしようと思ったのには あるきっかけがあった。
仕事から帰ってきてから
簡単に食事を済ませて
久しぶりにライブのDVDを観ていた
このDVDを観たのがきっかけで
東方神起を知り好きになった
そして 画面のユチョンに恋をした
懐かしいのと5人のハーモニーが
私には心地よい
気づけば いつの間にか寝てしまっていた
ブランケットを掛けてくれた
ユチョンがソファーに座って
じっとDVDを観ていた
ただ 黙って ずっと
私は声をかけられず
寝たふりのまま 片目でユチョンを見ると
ユチョンの目から
ひとすじの涙がこぼれた
その涙の意味は すごく深くて
私には きっと 入り込めない
でも…だけど…少しでも
ユチョンの心を軽くしてあげる事
できないかな…。
ノリちゃんに協力して貰って
ジェジュンさん
ジュンちゃんにお願いしてみる事にした
勿論すぐに良い返事を貰えなかった
分かってはいたけど
だけど…何度も…何度も
お願いした
たとえ 1時間…30分…5分でもいいから
二人に来て貰えないかと
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