問題用紙のスペースの使い方テストの問題用紙で、問題によっては余白が少ないことがあります。特に分数や小数が混じった計算問題では、筆算や通分などをそこに書き始めると途中でどこまで計算したかが分からなくなることがあります。限られたスペースなので、できればその場で自分で区切って、端の方は計算用にして、問題の下は部分的な計算結果だけを書くようにすると、あとから見直したときに間違いを発見しやすくなると思います。