個人的な都合上、一年以上へーベルとの打ち合わせを続いています。そんな私も7月1日で契約変更のスケジュールを迎えるので追い込んでいる状況です。
こんな時期になっても、展示場に行っても先人のブログを読み漁っても、まだまだ新たな発見は多いものです。
ブログに情報がなく、早い段階で持ってた方が良いものを記しておきます。
🔺三角スケール
ヘーベルの打ち合わせで出て来る図面は1/60。
いままで家具くらいしか測るもの思いつかないからいいやと思ってたけど、昨日買いました
ガチの方のブログでもちょこっと書いてますが、コンセプトは
・外真っ黒、中真っ白
・セカンドユース以降も見据えた流動的な設計
・仕様に負けない姿勢
・エコカラット
三角スケールを使ったパーツ作成は、家具や設備の配置、限界を簡単に知ることが出来て、間取り自体に疑問が生まれたり、設備のサイズ変更も・・・
これ一年間脳内でやってたのがホントバカらしい
ダイニングテーブルも180cm〜200cmのレンジで考えていて(家族みんな大きいので・・・)、図面での1cmは実寸の60cmに相当するわけで、パーツ上は微々たる差になるかもですが、早い段階で感覚を掴むことをオススメします。
昨日、川口へーベル展示場で見かけたニチベイのプスクリーン。ハンターダグラスを巧妙にパクっていて、ハンターダグラスと見間違えるほどのクオリティ。ラベル自作すれば完全に乗っ取れるレベル。
これ悩みますね
掃き出し窓、ハニカムかプリーツか。
プリーツなら確実にコレにします



