昨日
主治医へ受診

痛みの原因を
様々な観点から
色々と挙げていき

合わせた検査をしつつ

ピックアップした
予想される原因を
消去法で絞り込み

昨日でた結論が

腰椎を固定してる
インプラント
(ボルト)
の深層部に神経が
圧迫されてる
可能性があるとの事
人口骨が完全に
固まった時点で

これを抜き取る手術を
します…だって

「再手術」

きたきたきた

ドーンときた(苦笑)

11月より社会復帰する
予定で進んで来たけど

半年以上も休職して
更にって…これは
真面目にマズい事態に

会社から一旦退職も
選択肢の1つとして
考えるべきと
言われれば

迷惑かけてる以上は
そうするしかねぇし
実際に今は収入もない


専門学校に行こうかと
考えてた夢も

リアルに金銭的な
問題が浮いてきた


コレは非常に
嫌な展開なり

だぁ…はぁ~……


よく考えんとね



ポイント①
まず患者さんは
医療現場だけに
この言葉に違和感は
感じるかも知れんけど
「客」であるという事
患者がいて病院は
成り立つ
間違いない!
「客」に対する
言葉使い間違えてるよ

ポイント②
治療を受ける身に
なれば
やはり不自由な分
出来ない事を頼んだり
して頂いたりするから
申し訳ないとか
情けないって
気持ちになるって事
だからこそ
頼む相手の態度や
言葉 口調に敏感に
なる
病は気からって言葉が
ある様に
心のケアから始まる
治療だってある!


ポイント③
もし自分の親や
自分自身が
同じ立場になって
そんな「接遇」を
受けていたら
どうする?
感謝するかい?

ポイント④
上からの目線に
なればなる程
患者に対しての
「油断」に繋がり
「油断」は緊張感や観察力に影響する
そして些細な
身体の異常やサインを
見逃す可能性が出る
プロとして…どうなん

ポイント⑤
退院した後の患者は
病院の内容を周囲に
話す機会がある
つまり広告塔に
なり変わるって事


相手の言い訳なんか
出来る暇もない様に
ガッツリ突っ込んで
やったわ!


でも本当になぁ
病棟って24時間毎日
一緒やから
親近感も出てくるし
コミュニケーションも
良い意味での「慣れ」
ってあるんよなぁ

外来はまた違うけど
まぁ
医療現場ってのは
難しいよなぁ~

ドコにでも
こんな人の1人や
2人はいるんやけどね

皆が皆
「残念な看護師」
じゃない
一部だけやけど

だからって
そうですか~(^-^)
で済むかいっ!


終わります

長々と失礼!

久しぶりに
真面目な話でした

髭坊主です

え~

続きです

「マスクとってこよ」

この一言なキレた

髭坊主

カーテンを

シャーッ!
思い切り開けました
「わっ!?」

驚いた風な中年看護師

「あ…スイマセンね
臭いますか」

(-"-;)
(こんボケがぁ!)

「スイマセンの相手が違わんかぇ!?」
中年看護師
「えぇ?」

「謝る相手が違うんやねぇかい…っち
聞いとるんや」

中年看護師
「えっと…?」

(T□T;)!!
(コイツ本当に分かってねぇんかぁ)


って事で
延々と
やかまし言いましたが
ちょい興奮してたんで
どんな風に言ったかは

ポイントは…
しっかり押さえました

まだ続きまふ